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ルミーネバッグ

ルミーネバッグ

本体価格:800yen(税抜)

加算予定ポイント:なし
ポイント利用:不可

※こちらの商品はできあがり商品の販売ではありません。
 パターンと作り方テキストのセットになります。

 
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たっぷり収納できる
一枚仕立てのバッグ



 本体 … 生地幅110cm … 1m
 持ち手 … 縦30cm × 横70cm



 *頭合わせコイルファスナー
          … 1本 (務歯75cm、全長79cm)
 *バイアステープ(2cm幅位) … 3.9m
 *Dカン(線径3mm×内径2.1cm) … 2個
 *布帛用接着芯(中厚地)生地幅90cm … 30cm

  【持ち手にPPテープを使用する場合】
 *PPテープ(3.8cm幅) … 約1.3m
  (ショルダーストラップ分は含まれていません。)



 [コットン][リネン]など中厚地の布帛生地
 [ラミネート]など

   
   

ここがポイント! 収納力が抜群


荷物が少なめの時は、くったりとかさばらずに使えて、バッグの口を伸ばせば大容量に。

荷物を全てファスナーの中にしまう事ができるので、買い物で荷物が増えてしまっても大丈夫。
普段から荷物が多めの方にもおすすめです。

大容量なのでレジャーや旅行にもぴったりです。


生地 : アウトドア用防水生地【Aピンク】【Fグレー】
↑サンプルのように生地を変えてつくる場合、
『アウトドア用防水生地』は各色 50cmでできます。
   
   
生地:本体/リネン
持ち手/カラーリネン【ティールターコイズ】
   
   
   
   
持ち手は2WAY

持ち手は肩にかけても使える長さ。もちろん手で持ってもOK。
バッグの両サイドにはDカンをつけるデザインになっているので、
ショルダーストラップを取りつけることもできます。

ショルダーストラップを使わないときは、取り外してバッグにしまっておけば邪魔にはなりません。
 

生地:本体部分、持ち手、コサージュ/リネン

【ショルダーストラップの参考用尺】
縦15.5cm×横1m~1.6mくらい
(ショルダーストラップをつくる場合、『ナスカンセット』が必要です)

   
   
   
   
ぴったりサイズのファスナー

ルミーネバッグには『頭合わせコイルファスナー 75cm』がぴったりサイズです。
(務歯部分75cm 全長79cm)

バッグの生地に合わせやすい5色をセレクトしました。

   
   
 
 
   

家庭用ミシンでもOK


ロックミシンはもちろんですが、家庭用のミシンでも制作することができます。
また、つくり方テキストは、生地の裁断~完成までを写真入りで詳しく紹介。
これなら全くの初心者さんでも安心して取り組むことができます。

ホントにわたしにも出来るかしら?と、それでも不安な方に吉報。
Rick Rackでは、フリーダイヤルでソーイングスタッフがあなたをサポート。

つまずいてしまった時には、お気軽にお電話ください。
完成まで親切・丁寧にスタッフがサポートいたします。
 

生地:本体部分/リネン     
持ち手/カラーリネン【ティールターコイズ】

   
   
バッグづくりは生地選びから

リネンでつくるとナチュラルに。
ラミネートでつくるとスポーツバッグとしてはもちろん、アウトドアにもぴったりです。

お洋服には派手かな・・・と思った生地もバッグならポップでかわいい仕上がりに。
シンプルな無地ならメンズアイテムとしてもOKですね。

   
   
生地:本体部分/綿麻シャンブレー ラミネート 無地 【ネイビー】
持ち手/PPテープ 3.8cm幅【オフホワイト】
 
   
 
   


   

   
 
   
 

普段は事務所にいますが、時々SHOPにも顔をだしていますスタッフKです。

ソーイング歴は10年以上になりますが、年に1~2個しかつくっていないので、なかなか上達しません。
初めてつくったものは、ウエストゴムの簡単ギャザースカートです。
家では20年以上前のJUKIのコンピューターミシンを使っています。

Rick Rackのパターンでつくったことがあるものは、『ブラウス【1】』、『Tシャツ』、『ブーツカットパンツ』、
『七分丈パンツ』、『キャミソール下着』、『フリルブラウス』、『ダブルストラップのワンピース』などです。

   

左/ラミネート    右/綿麻シャンブレー チェック

 

ラミネートでつくるときのカーブ部分の縫い合わせが、ごわごわとして少し大変でしたが、
ゆっくり丁寧に進めると私でもなんとか形になりました。

 

持ち手を本体に縫いつけるときに手順がややこしいかな?と思っていましたが、
実際にやってみると全然むずかしくなくて簡単にできました。

 

『綿麻シャンブレー』でつくったバッグはくたっとした柔らかい質感をいかして
中身は少なめにして普段使いにバッグとしてぴったりです。

少なめといっても、お財布、お化粧ポーチ、手帳、携帯、飴ポーチ、、、とたくさん入ってます。

ラミネートでつくったバッグはちょっとした旅行に持っていきたいです。

 
 

スタッフのモニター体験記はいかがでしたか?


今回モニターにチャレンジしたスタッフは、ラミネートと布帛の両方をつくっています。

ラミネートでつくると少し張りがでて、旅行用にもおすすめです。
布帛の場合は、デイリーに使えるバッグとして素敵ですね。

パターンは同じなのに、生地が違うだけで
雰囲気が変わりますので、ぜひいろいろな生地でつくってみてくださいね。

↓におすすめの生地をピックアップしています。
ぜひご覧になってくださいね。