さっと羽織れて、きちんと見える『大きいシャツ』
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タンクトップやノースリーブの上に、ふわりと一枚。
冷房・日焼け対策になるのはもちろん、
秋口はこれ一枚で羽織りとしても活躍します。
ゆったりしているので風も通りやすく、軽やかに着られる一枚です。

【STEP UP】No.165 大きいシャツ
ゆったりなのに、すっきり
『大きいシャツ』は、ドロップショルダーと広めのアームホールでゆったりとした着心地。
身幅はしっかりとしたゆとりがありますが、身頃はすっきりとしたIラインなので着たときにだぼっと見えません。
長めの丈が体のラインを自然にカバーしてくれるのもうれしいポイント。
「ゆったりした服が好きだけど、大きく見えすぎるのはちょっと…」
そんな方にもおすすめです。

【STEP UP】No.165 大きいシャツ

羽織るだけで、いつもの服が変わる
タンクトップやTシャツに羽織れば、いつものシンプルなスタイルも少し新鮮な印象に。
前を開けてラフに着たり、ボタンを留めてきちんとシャツとして着たり、気分や場面に合わせて自在に楽しめます。
袖をくるっと折り返せば、こなれた雰囲気にもなります。
一枚のシャツで着こなしを変えられるので、「今日は何を着よう?」と迷ったときにも頼れる一着です。

【STEP UP】No.165 大きいシャツ

衿付きだから、ラフになりすぎない
ゆったりしたデザインですが、衿が付いているのでほどよくきちんと感があります。
シンプルなデザインだからこそ、合わせるボトムスや生地によっていろいろな表情を楽しめます。

【STEP UP】No.165 大きいシャツ
袖の長さもポイント
袖はあえて少し長め。
そのまま着れば手元までしっかりカバーでき、
暑い日は袖口を折り返して軽やかに。

【STEP UP】No.165 大きいシャツ / 肌になじむ薄手リネン

お気に入りの生地で
『大きいシャツ』は、コットンやリネンなどの布帛生地で作るのがおすすめです。
『肌になじむ薄手リネン』なら、軽くて涼しげな一着に。
『60ローンコットン』なら、なめらかで軽やかな羽織りに仕上がります。
少ししっかりした生地を選べば、シャツらしいきちんとした雰囲気も楽しめます。
ストライプやチェックなど、柄物で作るのもおすすめです。

【STEP UP】No.165 大きいシャツ / 肌になじむ薄手リネン

【STEP UP】No.165 大きいシャツ / 60ローンコットン
さっと羽織れる一枚を
日差しが気になるとき。
冷房の効いた室内で少し肌寒いとき。
そんな「あと一枚ほしい」という場面に、『大きいシャツ』があると便利です。
さっと羽織れて、きちんと見えて、いろいろな着こなしが楽しめる。
お気に入りの生地で、毎日のコーディネートに活躍する一枚を作ってみてくださいね。
